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展示「頑是ない三人」水彩画 スズキサオリ/織 やまこしかずよ/写真 草薙正朗

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  〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 展示「頑是ない三人」 水彩画 スズキサオリ/織 やまこしかずよ/写真 草薙正朗 2025年5月9日(金)〜11日(日)  12:00〜18:00(最終日 17:00まで) Gallery TAKAO     東京都豊島区雑司が谷1-52-1 東京メトロ有楽町線・護国寺駅出口1番より徒歩7分 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 三人のプロフィール ◎スズキ サオリ(水彩画) Instagram @hototogis2020 幼稚園のクレヨンで描いた太陽の色が最初の色の記憶です。デザインを学んだあと、いろいろな仕事をして、数年前から水彩画を描いています。 生きものから感じる感情や息吹に心を動かして、お話しするように絵を描けたらいいなと思っています。絵と一緒に、好きな詩の一節、物語の言葉を紹介します。 ◎やまこしかずよ(織) Instagram @yamakoshikazuyo 妄想と現実のハザマで深く考えることもなくなにかをつくっていた子供のころ。 染めや織りを学び、そのことをとり巻く営みのオモシロサやアリガタサを感じながら、つくることと生きることが重なる日々。 蚕を育て繭からとった糸などを、身のまわりの植物で染め、私が使いたいものを織っています。 キャラメルのオマケのようなわくわく感を共有できたら嬉しいです。 ◎草薙正朗(写真) 小学校3年に親が買ってくれた "START"(固定のシャッターだけがついている)と言うカメラからスタートし、老年期になっても写真を撮り続けている。娘に貶されたことを契機に写真教室や写真学校で学ぶが未だ素人の域を出ない。 展示について 窓は ”透過 ”の映像であり、”反射”の映像でもある。また見る人の”反映”の像でもある? #hototogis2020 #yamakoshikazuyo #スズキサオリ #やまこしかずよ #草薙正朗 #くさなぎまさお #アムトランス #水彩画 #織 #写真 #頑是ない #がんぜない #三人展

2024/11/01/Fri~03/Sun 12:00~17:00 持ち寄り写真展2024 ー私のいちおしArt Sceneー【昭和レトロを探そう】

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写真家 菊池和子×Gallery TAKAO 共同企画 持ち寄り写真展2024 ー私のいちおしArt Sceneー 【昭和レトロを探そう】 2024/11/1金・2土・3日 12:00〜17:00 「昭和が始まってほぼ100年、昭和が去ってほぼ35年の今日、私たちの身の回りから次第に「昭和のモノたち」が姿を消していきます。昭和生まれ、昭和育ちの私たちが、子供時代にタイムスリップしたような懐かしい光景を探してみました。 私たちとご一緒に、「昭和レトロ」をお楽しみください。 ・日時:2024/11/1金・2土・3日 12:00〜17:00 ・場所:Gallery TAKAO・入場無料 (豊島区雑司が谷1-52-1) 【参加者】有泉三起子・石岡祥男・伊藤恵子・飯塚明夫・岩倉さと子・遠藤法子・大倉小吉・大塚直子・菊池邦義・工藤悦子・小久保雅弘・児玉達也・土屋昌子・ハッサン水谷・羽山奈保・藤田篤男・前沢淑子・本木宏太郎・森 章 [特別参加]菊池和子・高尾裕子 ★最終日11月3日(日) 17:00〜19:00  「持ち寄りパーティー」  Gallery TAKAOで打ち上げ。参加者は、何かしら持ち寄ってご参加ください。 菊池和子 Kazuko Kikuchi(写真家) 1945年中国石門市(現河北省石家荘)生まれ。東京学芸大学卒業後、東京都公立小学校教諭となる。48歳のときから夜間の写真学校で学ぶ。54歳で教職を辞し、ポルトガル・リスボン市で6年間暮らす。2008年に帰国。2011年から3年間は津波被災地岩手県釜石市を取材。2014年から2021年までフクシマを取材して回る。震災関連の作品のほかに、筋ジストロフィーの少年とその家族の13年間を追ったもの、在日韓国・朝鮮人一世のアイデンティティーを追ったもの、ポルトガルの空気感をとらえたもの、街歩き「Y字路のあいだ」などがある。 #持ち寄り #写真展 #スマホ #使い捨てカメラ #街歩き #楽しむ #発見 #いちおし #昭和レトロ #菊池和子 #GalleryTAKAO #共同企画 #街歩きのすすめ #2024年 #11月1日 #11月2日 #11月3日 #雑司が谷 #池袋モンパルナス回遊美術館 #池袋アート  

2024/06/30/Sun 締切 「持ち寄り写真展」に参加しませんか!

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秋の「持ち寄り写真展」に参加しませんか⁈ スマホ・使い捨てカメラなど カメラを問わず気楽に撮影しましょう! 写真家菊池和子 × Gallery TAKAO 共同企画 持ち寄り写真展 【私のいちおしArt Scene】−昭和レトロを探そう− 2024/11/01/Fri ~ 03/Sun, 12:00~17:00 参加申込み締切:2024/06/30/Sun/24:00 ・会 場:Gallery TAKAO 〒171-0032 東京都豊島区雑司が谷1-52-1 ・参加費:1点目 3000円(含むDM代)+2点目以降 @1000円、打合せ2回/参加費各500円 ・募集期間:6月30日(日)終日まで ・お問合せ・お申込み:gecko@gallerytakao.com *チラシのQRコード からもお問合せ・お申込みできます ◉持ち寄り写真展までの参加者スケジュール  ① 7月7日(日)15:00:第1回参加者打合せ(参加費500円) *小さくプリントした写真を数点お持ちください *打合せに出られない方も「持ち寄り写真展」に参加できます!  ② 9月上旬(日時は相談の上):第2回参加者打合せ(参加費500円) *出展作品の枚数を決める・チラシに掲載する作品1点のデータまたは紙焼きを提出・作品出展費用支払い・その他確認  ③ ②9月上旬打合せ 〜 ④ 搬入まで の間に各自、展示作品の作成 *9月下旬までにGallery TAKAOでDMかチラシのどちらかを作成し 配付完了  ④ 10月下旬(日時は相談の上):搬入(日程の合わない方は宅急便で搬入も可) ★展示最終日11月3日(日)17〜19:00 打ち上げ (ギャラリーにて持ち寄りパーティー)  *打ち上げ終了後撤収   #持ち寄り  # 写真展 #私のいちおし #ArtScene   #昭和レトロ  #菊池和子   #GalleryTAKAO   #共同企画   #街歩き   #楽しむ

2024/05/24/Fri~06/02/Sun 10:00~17:00 菊池和子写真展「早朝散歩 TOKYO My Art Scene」& 06/02/Sun【コラボイベント】音楽ライブ

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2023/9/29/Fri~10/1/Sun 12:00-17:00 持ち寄り写真展【私のいちおしY字路】 写真家 菊池和子×Gallery TAKAO 共同企画

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持ち寄り写真展【私のいちおしY字路】 写真家 菊池和子×Gallery TAKAO 共同企画   カメラを持って街歩き。スマホ・使い捨てカメラなど、カメラを問わず気楽に撮影して見つけたそれぞれの「いちおしのY字路」展です! 9月29日(金)〜10月1日(日) 12:00〜17:00 *観覧無料! *最終日10月1日(日) 17:00〜19:00にGallery TAKAOで打ち上げ「持ち寄りパーティー」開催します。どなたも持ち寄りでご参加ください。 「いちおしの Y 字路」を見つけるのは、街中での宝探しです。 逆三角形の開きの角度、間にある インパクトのある建造物、道はほそいですか? 坂道ですか? 幹線道路ですか? 路ゆく人は宝探 しに気づいているでしょうか? 早朝でも、昼間でも、夕闇迫るときでも、真夜中でも、 Y 字路は私たちを待っています。「いちおし」にであったときの高揚感! 地図で探し、現場で探し、 ときにはばったり出会ったりと、私たちは、それぞれの方法で宝探しをしました。 ささやかな持ち寄り写真展を開きます。私たちの宝探しをご一緒に楽しんでください。 【参加者】赤嶺多美子・飯塚明夫・石岡祥男・ 伊藤恵子・大倉小吉・大城恵美子・ 大塚直子・加藤 真・菊池邦義・ 北川俱美・高良妙子・小久保雅弘・ 仲宗根和子・ハッサン水谷・藤田篤男 / 特別参加:池和子・高尾裕子 *菊池和子 Kazuko Kikuchi(写真家)/ 1945年中国石門市(現河北省石家荘)生まれ。東京学芸大学卒業後、東京都公立小学校教諭となる。48歳のときから夜間の写真学校で学ぶ。54歳で教職を辞し、ポルトガル・リスボン市で6年間暮らす。2008年に帰国。2011年から3年間は津波被災地岩手県釜石市を取材。2014年から2021年までフクシマを取材して回る。震災関連の作品のほかに、筋ジストロフィーの少年とその家族の13年間を追ったもの、在日韓国・朝鮮人一世のアイデンティティーを追ったもの、ポルトガルの空気感をとらえたもの、街歩き「Y字路のあいだ」などがある。 ★チラシ設置ご協力店様、 ありがとうございます! ★  赤丸ベーカリー、いせや 、 旅猫雑貨店 、 Caféコアラとライオンときどきチーター 、 ヘアサロンAtraxia 、 キク薬局 、 さむしんぐコーヒーと家具の店 、 ...

2023/07/06/Sat 締切 持ち寄り写真展【私のいちおしY字路】に参加しませんか?

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持ち寄り写真展参加者募集! 写真家 菊池和子×Gallery TAKAO 共同企画 【私のいちおしY字路】 スマホ・使い捨てカメラなど カメラを問わず気楽に撮影しましょう! 「いちおしのY字路」を見つけるのは、街中での宝探しです。 逆三角形の開きの角度 間にあるインパクトのある建造物   道はほそいですか? 坂道ですか? 幹線道路ですか?   路ゆく人は、宝探しに気づいているでしょうか? 早朝でも、昼間でも、夕闇迫るときでも、真夜中でも 、 Y字路はあなたを待っています。 「いちおし」にであったときの高揚感!   私は、まず地図で探し、現場で探しました。  それぞれの方法で宝探しをしましょう。 そして、ささやかな持ち寄り写真展を開き 、 おたがいの宝探しを楽しみましょう。 ご参加をお待ちしています。 KAZUKO KIKUCHI 持ち寄り写真展【私のいちおしY字路】 2023年9月29日(金)~10月1日(日) 12:00~17:00 開催 ・展示会場: Gallery TAKAO 〒171-0032 豊島区雑司が谷1-52-1 ・参加費用: 1点目 3000円(含むDM代)+2点目以降@1000円、打合せ2回/参加費各500円 ・募集期間: 7月6日(木)終日まで ・お問合せ・お申込み: https://gallerytakao.jimdofree.com/お申込み-お問合せ/    ◉持ち寄り写真展参加スケジュール    ① 7月9日(日) 15:00~:参加者打合せ(参加費500円)*プリントした小さいサイズの写真を数点お持ちください。  ② 8月下旬(日時は相談の上):参加者打合せ(参加費500円+作品出展費用各自算出)*展示作品・枚数・大きさ・展示区画・DM掲載作品決定 ③ ②〜④搬入までの間に各自、展示作品作成 ④ 9月27日(水) 午後搬入(日時は相談の上) ★展示最終日10月1日(日)17:00〜19:00:打ち上げ(ギャラリーにて持ち寄りパーティー)*打ち上げ終了後撤収 #持ち寄り #いちおし #Y字路 #写真展 #菊池和子 #共同企画 #GalleryTAKAO #街歩きのすすめ #2023年 #9月29日 #9月30日 #10月1日

『私はあいちゃんのランドセル』朗読ボランティア募集!/2022.09.20終了

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*朗読ボランティアに4名の方々が決定しました! 菊池和子さんとの打合せと練習を済ませ、10/9(日)の出演に備えております。 是非、 朗読ライブとスライドトーク にご参加ください。お待ちしております。 *参加お申込みは、以下のGallery TAKAO [お申込み・お問合せ]フォーム から! ★ 朗読ボランティア募集は終了しました (2022/09/20)   菊池和子 写真絵本「私はあいちゃんのランドセル」 -福島原発事故の記録- ふるさとで過ごすモノのたちのひとりごと 朗読ライブで朗読をしませんか?実際に声に出して読んでみること理解もイメージも深まります。朗読メンバーに応募された方々は、菊池和子さんと事前に打ち合わせして当日に臨みます。 お申込み・お問合せ→ [朗読ボランティアのお申込み・お問合せ]   写真絵本「私はあいちゃんのランドセル」 ー福島原発事故の記録ー 写真・文:菊池和子/英訳:Catherine Arai(2020.3.15 遊社) *Gallery TAKO  にて本体価格2000円で販売しています。 *目次: ぼくはアーチだった/双葉町 ・私は、ラジオ/南相馬市鹿島区・ 私はランドセル/双葉町前田 ・ぼくは、ケンちゃんのサッカーボール/南相馬市鹿島区・ぼくたちはカエル/浪江町請戸・ ぼくは黒い袋/南相馬市小高区 ・私はピアノ/大熊町立大熊中学校・私はラブラドルレトリバーのナナ/南相馬市鹿島区・おいらはトラクター/大熊町野上・私は田んぼ/浪江町南津島・私たちはヒガンバナ/南相馬市小高区・私はモニタリングポスト/浪江町国玉神社・俺たちは監視カメラ/南相馬市小高区・写真たちのおしゃべり①/浪江町南津島・ 写真たちのおしゃべり②/復活した芸能団体のうち取材した12団体 2016〜2019・ 私はサクラ/南相馬市小高区 菊池和子/ 1945年中国石門市(河北石家荘)生まれ。東京学芸大学卒業後、東京公立小学校教諭となる。48歳から夜間写真学校で学ぶ。54歳で教職を辞し、しポルトガル・リスボン市で6年間暮らす。2008年帰国、現在に至る。2014年から2021年まで福島を取材し「フクシマ漂流 東日本大震災・福島第一原発から 4年目の福島を行く」、「フクシマ無念 ふる里追われて5年」、「この大地(フクシマ)奪われし人々」、「福島 ...

「菊池和子 写真絵本『私はあいちゃんのランドセル』朗読ライブ&スライドトーク」2022.10.30(日)14:00-16:00

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★参加者募集中★ 菊池和子 写真絵本「私はあいちゃんのランドセル」 朗読ライブ&スライドトーク ① 10.09(日)14:00-16:00 終了   ② 10.30(日)14:00-16:00 募集中 【前半】朗読ライブ/演奏:筑前琵琶 室井三紀、 朗読: 菊池和子 【後半】スライドトーク/菊池和子「写真の行間と背景」 ・定員:各12名・参加費:1500円(当日お支払い) ・ [お申込み・お問合せ]フォーム 2019年夏、「原爆の図 丸木美術館」で写真展示の機会を得た。丸木位里、俊夫妻の描いた原爆の図から学ぼうとする大勢の人々。子や孫、核を知ろうという若者、学生を引率した先生が、夫妻の描いた「地獄絵」を食い入るように見る姿に、「フクシマ」を次世代にどう伝えていけばいいのか考えさせられた。 そして、生まれたのが、 写真絵本「私はあいちゃんのランドセル」。原発爆発事故の本質が見えてくることを願って(菊池和子)   写真絵本「私はあいちゃんのランドセル」 写真・文:菊池和子/英訳:Catherine Arai/2020.3.15 遊行社 *Gallery TAKO   にて本体価格2000円で販売しています。   #菊池和子 #写真展  #朗読ボランティア   #募集  #写真絵本 #私はあいちゃんのランドセル #室井三紀   #筑前琵琶   #朗読ライブ   #スライドトーク   #写真の行間と背景